2006.12.12

ちょっくら伊豆ヶ岳へ・・・

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(伊豆ヶ岳東尾根上部にて)

さてさて・・・冷たい雨が降った土曜(12/09)は山行きが潰れて某所で飲み会になってしまい、翌日曜(12/10)もさすがに早起きは出来ず、目が覚めたのは8時過ぎでした。こうなると予定していた日原方面はさすがに無理で、さてどうしようかと10分ほど考えてヒネり出したのが、本当に久しぶりとなる奥武蔵の伊豆ヶ岳。

ということで今回は長らく忘れていたけど(笑)長らく懸案でもあった伊豆ヶ岳東尾根を登路に訪れてみました。

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(東尾根542m峰附近にて)

家を9時半に出て西吾野駅11時の歩き出し。でもさすがに標高の低い山域だけあってこの時間でも歩き出す人が結構いました。雨後の澄んだ空気のお陰か周囲の山も麓の集落も何か輝いているように見えて気分も上々。さっそく尾根末端を目指します。

R299から天目指峠を行く県道に入り、東尾根の末端までは駅から30分ほどの道のり。さっそく尾根に取付くとアレチウリの大藪地帯があったものの、さほどの労なく尾根上に上がります。

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(尾根上部には立派なツガも)

尾根上は予想通りの暗い植林尾根、趣にも乏しく淡々と歩くだけ。でもよく見てみると大きなモミがポツポツと残されていたり、ちょっとした鞍部にもそれを乗り越す道筋がついていたのは興味深かったです。

378m峰を過ぎてしばらく行くと左手から明瞭な道筋が合わさったのには驚きましたが、植林はまだまだ続き、542m峰を越え、670m峰への登りに差し掛かるとようやく雑木林が現れてホッとしました。

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(山頂直下の急登。トラロープがフィックスされていた)

しかし670mを過ぎてからがこの尾根の本領で、まもなくスズタケが出てきたり、灌木の被る露岩の痩せ尾根になったり、梢越しながら展望も楽しめたりと変化に富んで、なかなか楽しい道のり。終始趣のない植林尾根がそのまま続くものだろうと思っていたので、これは意外で、本当に嬉しかったです。

そして左に捲き道のある770m圏を直登すると、あとは山頂直下の登りの残すのみ。ここは巨岩の姿がちらつくかなり急な斜面で、当然道も左へ捲いていましたが、ここまで尾根を忠実に歩いて来たのでもちろん直登。途中にはトラロープもフィックスされていて、慎重に登るとあっけなく伊豆ヶ岳の山頂に飛び出しました。

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(伊豆ヶ岳山頂にて)

山頂に着いたのが13時半過ぎとなれば、人はまばらで本当に静かでした。展望は平野部はさすがにクッキリ、そして普段は見下ろすことの方が多い有馬も武川も武甲も頼もしい姿を見せてくれます。

そんな中、のんびりランチをとってしまえばもう14時半。日の短い時期なので今回はおとなしく男坂を下って正丸駅へ向かいました。道中↓の男坂鎖場上の岩頭から見えた正丸峠方面のたおやかな稜線が今回一番印象的な光景でした。今まで忘れていたんだか覚えようともしなかったのか、植林多過ぎだけど私にとっては魅惑的な姿でもあるのです。

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(男坂の岩場より、正丸峠の稜線。左は二子山、奥は堂平山)

今回思いもかけず??奥武蔵のこちらの方を歩く機会に恵まれましたが、伊豆ヶ岳東尾根の意外な(失礼だな)面白さもあって短いながらも充実した山行きになりました。この辺りはお寝坊用になってしまいそうだけど、これからも趣のない植林尾根だろう決めつけないで、ボチボチ歩こうと思います。(^^)(^^)

・・・・・☆

ということでこの日のREPはこちらをご覧くださいませ。<(_ _)>
 

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2006.05.04

あかやしお・・・大不作

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(あかやしお・・・宗屋敷尾根中部にて)

ええと・・・昨日、画像掲示板の方には速報という形でお伝えしましたが、昨日(05/03)は恒例のアカヤシオのお花見ということで秩父の熊倉山へ行ってきました。

コースは毎度おなじみの宗屋敷尾根を上がって聖尾根を下るという、例年だったら静かな環境でアカヤシオを存分に楽しめるコースです。

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(長尾根・秩父市街を望む。宗屋敷尾根836m峰附近より)

んが、実際はアカヤシオの花の少なさに唖然茫然の一日になってしまいました。

よくよく考えてみれば、駅からの歩き出しで遠目に見る尾根・稜線が例年だったらぽつぽつピンクに染まっているのに、それが全く見えなかった。その時はちょっと早かったかな~と軽く思っていたし、事実 下の方はそれなりに咲いていたのです。

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(シラカケ岩より・・・右上は長沢山)

事の深刻さに気がついたのは1284m峰に上がったとき。例年ここからピンクに染まった尾根歩きが続くのに、周囲が異様にスッキリしているのでおかしい、と思って周囲をよく見てみると、花や蕾が少ない若しくは全くつけていない木々が大半。

思いもかけない様子に茫然自失と尾根を詰めても様子に変わりなく、稜線に上がった時点で諦めがつきました。普段はハズレなしな↑のシラカケ岩や↓の聖尾根の1307m峰もこんな状態でした。

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(聖尾根1307m峰にて)

確かに去年は見事な花つきではありましたが、アカヤシオはシロヤシオと違ってあたりはずれの波が小さいものだと思っていました。現にアカヤシオの花期に通い出してから丸八年経ちますけど、ここまで少ないのは初めてのことです。

去年咲きすぎた反動なのか、それとも寒くて雪が極端に少なかった冬の影響があるのか・・・不作の原因は私には皆目見当がつきませんが、こんな年もあるのですね。

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(聖尾根802m峰附近より)

GWを過ぎてから見頃になる長沢背稜や両神山などはどうなるのだろうか。。。

今回歩いて気がついたのは、下の方はまぁまぁ普通に咲いていたのに、1200mを境にして花が極端に減っていた事。なので今後見頃を迎える標高の高い所の状況が非常に気になっているのです。

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(ひかげつつじの花つきは例年通り)

今回はアカヤシオの少なさにかなりガックリでたが、下の方での芽吹きに眩しいまでの新緑。そして寒い日が続いたせいか、普段は探しまくるカタクリやイワウチワが普通に見られて、なぐさめてくれました。

とにかく今の時期の山は生命のエナジーに溢れ、歩いていて一番元気の出る季節。これにメゲずこれからもガンガン歩いていこうと思っています。(^^)
 

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2006.03.06

秩父の重鎮 大平山

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(大平山から大ドッケへの下りしなの自然林)

南関東の山々に於いては歩かれていない山を探す方がむつかしい位だと思うのですが、今回久しぶりに訪れた大平山はその数少ない一つに挙げられる山でしょう。

ということで日曜(03/05)はそんな大平山を東日原から一杯水、七跳山経由で訪れ、下りは尾根伝いに大ドッケ、峠ノ尾根と辿って浦山の川俣へ降りるというコースで歩いてきました。

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(ヨコスズ尾根登山道の様子)

3月に入って気温が緩んだせいか日原行きの2番バスは席が埋まるぐらいのハイカーがいましたが、ヨコスズ尾根に入ったのはほんの数人。帰りのバスの事もあり、のんびりと歩いて七跳山へ向かいます。ちなみに積雪は一杯水までは10cm以下。

一杯水から縦走路を西へ行くと積雪も20cmほどに増えてようやくスノーハイクらしくなりました。ハナド岩では快晴なのに展望は霞んでいて、富士もやっとこ確認できるくらい。花も葉もまだだけど、そんな光景はもうすでに春って感じですね。

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(七跳山直下にて)

縦走路をなおも西へ行き、東鞍部から七跳山に這い上がればあとは大平山の大クビレへ下るだけ。ここもスズタケが枯れてなくなり怖ろしいぐらいに歩きやすくなっています。天目山林道の乗越す大クビレまではなぜかマーキングが煩いぐらいについていました。

あと言い忘れていましたが七跳山はいちおう干支の山です(犬剥簾ノ峰・犬麦スダレノ峰)。私自身干支の山を必ず訪れる訳ではありませんが、手軽に行ける所ならやはり行ってしまいます。(^^ゞ

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(大平山の大クビレにて)

陽当たりのよい大クビレでランチをとったら、大平山へ登り返して下山開始。とはいえ実はここからが本番だと思っていたのですが、営林局で測量でもされたのか??下道は比較的明瞭だし、境界見出標やらペンキマークやらも続いて拍子抜け。

が、そんな楽な道のりも1469m峰の先の尾根を分ける所までで、あとは当たり前ながらスズタケが被るようになり、雪がついている事もあってすぐに全身びしょ濡れ。でもここから1315m峰までの自然林が素晴らしく、尾根が広い事もあり藪を漕ぎつつ周囲をウロウロ。ここはこの尾根筋で一番の見所だと思います。

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(大ドッケへの下りしなの自然林)

そして古い道標が健在だった1315m峰からひと下りして登り返した小さな突起が大ドッケで、ここでなおも北へ延びる主尾根と別れて北東へ延びる峠ノ尾根に入ります。

峠ノ尾根もしばらくはズスタケの被る藪道が続きますが、それも1050m圏の東端で出る伐採跡まで。ここで最後の展望を楽しんで再び下り始めると、尾根は和やかな雑木林に植林帯を交える快適な道のりに変わりました。

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(峠ノ尾根中部の伐採跡より・仙元尾根の奥に有間山)

やがて送電塔(720m圏・新秩父線61号)に出れば、あとは明瞭な巡視路が麓まで導いてくれる段取りで、地蔵峠で道中の無事を感謝すれば、のんびり降りても川俣までは15分ほど。

この日が渓流釣りの解禁日だったので淡い期待を持ちつつ大日そばへ寄ってみたのですが、まだ3月なので店は当然お休み。でも地元の方やバスの運ちゃんなどなぜか話し相手に恵まれて、暖かくなったこともありバスの待ち時間も楽しく過ごせました。

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(地蔵峠の山ノ神とお地蔵さま)

大平山はマイナーだし、バックに長沢背稜/都県界尾根が聳えているせいでイマイチ目立たないし、林道から山頂へ簡単に行けてしまったりすることもあり、疎外されている上に軽んじられてもいる存在なのではないでしょうか。

でも向かいの大持山から見える大平山のその立派な姿を知っている人もそれなりにいるだろうし。なにより地形図を見てもその巨きさがわかるように、秩父の重鎮としての貫禄は十二分にあると私は感じています。

大平山・・・今後も大日そばと組み合わせて、何度でも訪れたい山ですね。(^^)

・・・・・☆

ということでこの日のREPはこちらをご覧くださいませ。<(_ _)>
 

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2006.01.16

蕨山・・・寒さも緩んで

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(蕨山山頂・・・右端は大岳山、左端は棒ノ嶺)

先週、棒ノ嶺を訪れた時にふと目に入ったのがその北側にある蕨山。以前はちょくちょく来ていたこの山も、丸4年以上訪れていなかった事に気がついて、その時から今週はココと決めていました。(^^)

ということで日曜(01/15)はそんな久しぶりだった蕨山。今回は蕨山の北東尾根を登路に、そして藤棚山東尾根を下降して小殿へ降りるというコースを組んでみました。

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(蕨山北東尾根の上部はこんな感じ)

こうやって連荘でこちらに通うとつくづく思うのが、ウチから近いので朝が本当に楽だという事。8時のバスに乗るには6時半に起きれば充分なんて、普段の山行きではまず考えられませ~ん(笑)。

そんな訳で頭もスッキリ快調だし、バスもガラガラで飯能から乗ったハイカーはなんと私ひとりのみという状態。雲一つない好天のもと雨上がりの空気も清々しく、いい気分で北東尾根末端が延びている人見から歩き出します。

北東尾根は予想通り植林帯の続く尾根ですが、下道は明瞭で、尾根上部では岩コブを越え痩せ尾根を辿るといったちょっと意外な?箇所もあって思いの外楽しかったです。送電線巡視路の取付から蕨山(展望台の方)までのんびり歩いて2時間弱といったところ。

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(藤棚山附近にて)

山頂についた時は誰もいませんでしたが、5分ぐらいして一人やって来ただけ。人気の蕨山も今の時期はこんなもんなんですね。展望ももちろん良好で先週に引き続き日光連山から谷川にかけてのスカイラインもくっきり。そして先週の棒ノ嶺もそうだったんですけど平野部の広がりがなんとも魅力的です。

いつもは山並みの奥に平野が見える位の所ばかり行っているせいでそう感じるんでしょうけど、ここまで見えると双眼鏡で見ればウチの方も確認できるのかな~、と思ったりもしました。

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(藤棚山東尾根の様子)

そして下りにとった藤棚山東尾根ですが、藤棚山へ登り返す手前の尾根の分岐点に「大遠見山・西平山・小殿バス停」と書かれた私製の道標があったのにまずビックリ。

そんな様子にちょっとガッカリしながらも一歩下り出すと植林と雑木林に分けられた明るい尾根で、あとは道標はもちろん、マーキングもほとんどなかったのはこれまた意外で嬉しかったです。

でも733m峰大遠見山の標識ありから西平山へかけてのアップダウンは下りと決めた身にはけっこうしんどかったけど、こんなショートコースで音を上げたらいけませんね(笑)。下りというよりはちょっとした縦走気分も味わえる感じです。

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(733m峰・大遠見山にて)

そして広々とした592m峰を過ぎると植林帯に入り、末端部も難なく、無事に炭谷沢の林道に降り立ちました。降りた地点のすぐ先がもう集落になっており、小殿のバス停へも5分ほど。しかし小殿は竹寺の登山口になっているせいかトイレはあるし、気兼ねなく荷物の整理ができる東屋もある。しかも酒屋も近くて云うことなしですね。(^^)

フリースを着る気になれないぐらいの温かさの中、ビールをあおりつつ今降りてきた尾根を眺めながらバスを待つひとときは、聞き飽きたかもかも知れないけど(笑)ショートコースであっても格別なものです。

でもこれだけ気温が緩んじゃうと氷瀑の方はもうダメなんだろうな~。天気の様子もここへ来て変わってきているのでそろそろ雪があったりもするのかもしれませんね。

・・・・・☆

ということでこの日のREPはこちらをご覧くださいませ。<(_ _)>
 

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2006.01.11

かる~く 棒ノ嶺へ

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(氷結度いまいち・・・藤懸の滝)

先の三連休は個人的に珍しく三日間ともフリーだったのですが、連休の最終日に一日中寝ているのもなんかもったいない。なので軽くでもいいからお山へ行きたいな~、と思っていろいろ行き先を考えていたら、以前は足繁く通っていた名栗川流域の山々がふと浮かびました。

よ~く考えてみるとあの辺りは三年近く行っていなかったのです。

ということで連休最終日の01/09は棒ノ嶺(棒ノ折山)。今回は白谷沢の登山道を登路にとり、棒ノ嶺北東尾根を降りるという本当のショートコースでした。

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(ここまで上がってようやく雑木林・・・白谷沢源流部にて)

久しぶりに飯能駅に降り立つとテナントが変わっていたり、東飯能にはロータリーができていたりと三年近く行っていないといろいろと変化があるものですね。名栗へ向かうバスの車中もいろいろ変化があって車窓に釘付けでした。

でもさわらびの湯でバスを降りて一歩歩き出せば、以前と変わらぬ風景が広がってほっと一息。白谷沢の登山道は初めて歩きましたが、あれは本当に沢に沿って道が通っているんですね。滝を捲いたり、廊下の中を通ったりと普通に歩いても変化のある良い登山道だと思いました。あの林道さえなければなお良いんだけどなぁ。。。

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(棒ノ嶺山頂)

お目当ての氷瀑は思いの外今ひとつ。北向きなのに何でだろう?と思っていたのですが、帰りに登山口へ戻ると意外や谷に日差しが入っていたので、そのせいなのかも知れません。(あと標高が低いとか??)

白谷沢の登山道は林道に上がると沢を外れて東へトラバースしてしまうので、今回はちょっとお遊びで なおも白谷沢を詰めてみました。

最初は右岸に明瞭な道があったので??と思っていたら古い道標が見つかった事から見ても旧道のようですね。しかしそれもすぐにアヤフヤになって崩落地でジエンド。しょうがないので左手の尾根に這い上がって山頂へ。

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(すげー落ち葉・・・棒ノ嶺北東尾根にて)

山頂はさすがに寒い時期でしょうか、6・7人と云うのは普段に比べればかなり少ないんでしょうね。でも北側の展望は良好で、案内板を頼りに を~を~ これがそうか!って感じで見ると太郎に男体女峰、白根山が近い近い。北側の山々にあまり縁のない私にとってはこれは本当に嬉しい事なんです。

んで、山頂でのんびり休憩をとったら下山開始。さっそく北東尾根に入り少し下ると、怖ろしいまでの落ち葉の堆積地帯があって↑画像の通りの膝上オーバーな積もりっぷり。おっさんが一人 うっひょ~ (^^)(^^)(^^) とかいって喚声を上げるのはかな~り妙な光景でしょうね(笑)。

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(尾根上部は広大な伐採跡・・・棒ノ嶺北東尾根にて)

でもこの棒ノ嶺北東尾根、地形図で破線路が通っている事もあって侮っていましたが、意外や意外、マーキングがありながらもRFの楽しみも充分。というか最初は伐採跡を通った事もあり適当に降りていたら、いつの間にか下部では記憶を頼りに地形図と首っ引きになっている始末(汗)。

擁壁の続く尾根末端部も末端手前で一つ西の尾根へ降りる事で何とか解決して・・・と山歩きを終えてみれば小粒でもピリリと云った感じの楽しい一日でした。

こちらは植林も多く、黄色に色づき始めた杉林を見ると少々憂鬱な気分にもなりますが、まだまだ歩いていない所があった事に気がついたりして、前道志同様 こちらもボチボチ歩いてみたいな~と今回歩いて思いました。

・・・・・☆

ということでこの日のREPはこちらをご覧くださいませ。<(_ _)>
 

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