2007.12.06

神に選ばれし唄い手

 
 
 
なにはともあれ まずは こちら をご覧あれ!
 
 
 
 
 
 
 
 
               すげぇ!
 
 
   すげぇ!
 
 
                                 すげぇ!
 
 
         すげぇ!
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・凄すぎるっっ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・もともとこの唄は録音作品(レコード)自体が秀逸だったけど、ここでは歌番組と言うこともあり唄い手のかなりヒド・・・いやスゴ過ぎるパフォーマンスが全速全開炸裂しまくり。いったい何でしょうか?こりは??でもチョー、チョー、チョーカッコイー!!

もうこのパフォーマンスを見ちゃったらシャッグスや若かりし頃の(山塚)アイちゃんなんて目じゃないワ。格が違い過ぎ。えっ、ジャンク?スカム??ローファイ???なんスか それ。そんなの価値どころか存在すら認めねー!

それに音声と映像が微妙にズレているのもかなりイイ味出してますね。当時はビデオが非常に高かった時代な筈だし、こんな怖ろしい・・・じゃなくて素晴らしいものが今の今までよく残されていたもんだ。これはお宝映像どころではなく、国宝・・・いやいやいっそ世界文化遺産として日本国中挙げて大々的に登録すべき大傑作!とにかく今までとっておいてそしてアップしてくれた方に感謝感激雨霰。只今powerplay中です。感動したっ!助けて~~~~~(笑)。
 

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2007.10.26

バリエーションルートを楽しむ

B071026
新ハイキング社刊  ISBN:9784915184338  ¥1,680

もうすでに買われた人も多いようですので説明は不要でしょうか。(^^ゞ

新ハイキング誌での記事(・・・にだけになってしまいましたね)でもお馴染みな松浦隆康さんの二年ぶりとなる著作第二弾「花・巨樹・滝・眺望 魅力の100コース バリエーションルートを楽しむ」が10/20に発売されました。

内容はもう言うまでもない?かも知れませんが今回の本も基本的に前の本(静かなる尾根歩き)と同様、概念図+文章という新ハイキング誌に近いフォーマットでまとめられており、その上に前の本ではなかった詳細な略図(主に取付など)がつくなど改善点も見られて、ガイドとしての完成度も上がっているのではないでしょうか。

とこう書いてしまうと前の本とあまり変わりないような気もしますけど、今回の本では副題にと記されているようにバリエーションのガイドとしてだけでなく山歩きの様々な楽しみがより強調されており、コース的にも困難さよりはそれらの趣?を重視したものになっています。とういことで個人的には痛し痒しな所もあったりしますけど(笑)まぁそれはそれ。内容の正確さや写真の素晴らしさ(雷岩からの写真は正直泣けました)と相俟ってある程度経験を積んだハイカーの皆様にはたいへんお勧めできる本になってます。(^^)(^^)

・・・・・☆

ええと、これは松浦さんの本が出てから・・・と言うわけではありませんけど、この手の歩きをされる人が近年増えつつあるのは肌身で感じていることで、まぁ基本的な持ち物(地形図&コンパス)で山歩きをされている方は問題ないとして、ボクが気になるのがそういう基本的な装備を持たずにこういう記事やインターネットで得た情報のコピーだけを持って山に入られている人も増えているということです(実のところ私自身そういう方を何度か救出しております)。せめてそういう方達におかれましてはごくごく基本的な山のスキルを備えられてからこの手の歩きをして欲しい、と願わずにはいられません。

山は、全ての人に平等ですが、また不平等でもあります。岩壁を登攀してピークに立つにはロッククライミングの技術が必要になりますが、バリエーションルートの世界を楽しむためには、地図読みの技術とコース情報の収集が重要になります。(-まえがきにかえて- より) 

ボクは後者の作業(情報収集)をまったくしない悪い子ですけど(笑)結局こういうことかな、と。ですので初心者の方はもちろんのこと、たとえ岩や雪や沢をやっていたベテランだとしても、この手の歩きはまた別のスキルであると言うことは実は声を大にして云いたいことでもあるのです。
 

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2007.07.23

正常のバイアス

これ↓はエゴと云うよりもっとプリミティブなもの・・・
強いストレスに対する心の防御反応のようなものじゃないのかなと思います。
 
 
 
災害時に避難しない人間の深層心理
http://www.ohmynews.co.jp/news/20070722/13364
 
 
 
となると結局想像力に働きかけないといけない訳なんですけど、あまりに急だとすぐに反応できない事もあるだろうし、この期に及んでも「ウソであって欲しい・・・」とかやっぱりありますもんね。

それでもこれが心の片隅にあるとないとでは実際かなり違うでしょう。そう言う意味でもこの手のサイトにしろ大手マスコミにしろ、あまたの石の中から玉を捜し出す作業を強いらまくる昨今、出色の記事だと思いました。
 

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2007.03.25

さぁ~て

B070325
 
 
 
どうやって折ろうかねぇ・・・(笑)
 
 

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2007.03.18

やば・・・買いそう(笑)

B070318
10/15発売  メディアファクトリー ZMSH-3300 ¥29400

つい最近の記者会見がちょっとしたニュースにもなったことからみてもいわずもがな?、なウゴウゴルーガ。な~んかマニアごころを思いっきりくすぐるようなブツを出すみたいですねぇ。。。

この番組がそれ以降のNHKの子供番組を変えるきっかけになった番組であったことは確かなんだけど、3万円弱の完全予約限定生産なDVD9枚組というリリースの仕方からいっても、ウゴウゴルーガは子供向けの形をとったオトナ向けのクリエィティブな番組でもあったのは明らかですよね。(^^)

それこそ内容は「いわずもがな」なので詳しく書かないけど、個人的には初期の名キャラ??さかもとさんの熱狂的なファンだったので、さかもとさんを完全収録してくれたら5万でも買うよ(笑)。

あとこの番組、当時局アナだった大坪千夏のcuteなナレーションも番組にびったしハマってました。というか彼女のナレーションがこの番組のイメージを形成するのに多大な影響を及ぼしているハズなんですけど、ウゴルーといえばやれCG云々ばかりでその事についてほとんど語られていないのが個人的にはなんかな~って感じなので、ちょっと書いてみました。
 

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2006.10.28

すげぇ すげぇ スゲェーッッ!

 
最近のTVって本当につまらないからニュースとか天気予報ぐらいしかまともに見なくなっているんですけど、今週に入って恐ろしいまでに凄すぎる番組に出逢ってしまいました。
 
 
 
 
 
     5時に夢中
 
 
 
 
 
何ですか?アレ?
 
 
 

司会が代わって一ヶ月と経っていないのにすでに非難囂々・苦情に罵倒の嵐で、とにかくヤケっぱちになってるのか何なのか、独断につぐ独断、好き勝手にしゃべりまくり、話は方々へ飛びまくる。ゲストやコメンテーターやアシスタントを惑わせ怒らせ呆れさせ、視聴者や制作関係者を完全に無視したというよりバカにしきったを萩原流行のMCぶりはとにかく「シビれる」の一言。

それに日替わりのコメンテーターも木曜の岩井志麻子・中瀬ゆかり(新潮45も立ち読みが多くなったな・・・)を筆頭にどこか怪しげな雰囲気漂うメンツも素晴らしい!!MXTVというローカルな局だからこそ成り立つ番組でしょう。いや~久しぶりに腹抱えて笑わせて貰いましたし、ずっぽりとハマりました。ハッキリ云ってサイコー!

もうこれは東京の奇跡!と云わさせてください。内容が内容なのでおそらくもってあと半年、下手すると1クールで年内終了という線も考えられなくはないので、一日一日がアツ○リソウやホ○イランなんかよりも遙かに貴重なプログラム。萩原流行・・・決して好きな役者ではないのですが、この番組の仕事ぶりには超・超・超リスペクトさせて頂きます!
 
 
 
 
 
 
 
・・・って書いちゃったけど、この番組を見て心底楽しめる人はおそらく非常に少ないと思われます。怒るでしょう、普通は(笑)。ということで番組のサイトのリンク等はあえて致しません。興味の湧いた方はググってからご覧になられてださいませ。<(_ _)>
 

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2006.10.04

今週はお休み (^^ゞ

B061004
(ヤケト尾根上部にて・09/24)

はい、今週はいろいろあってお山はお休み。本当は日曜に歩くつもりだったのですが、当日4時半に目覚ましをとめたあと二度寝してしまい、次に目が覚めたらもう10時になっていました。ということで今回はお知らせを二つばかり。。。(^^ゞ

 ええと、このサイトで公開している私(komado)のメールアドレスをGmailの方に変更しました。旧アドレスであるsaku2の方はその名前の通りサクサク使えて使い心地が良かったのですが、スパム対策のフィルタリングがきつすぎて私宛のメールの一部がどうやらサーバについた時点で削除されているらしい、ということがわかってきたのです。当面saku2の方も残しておくつもりですが、メールの方は出来る限りGmailの方へ送って貰えたらと思います。

 あとFYAMA終了以降長らくの課題であった、昔の記事からREPへのリンクがFYAMAへリンクされていた為デッドリンクになっていた件、年内に直すという約束通りようやく修正を終えました。従って去年の年末(2005.12.31)にアップした「これでご勘弁を <(_ _)>」の記事は不要になったので削除しました。REPへのリンクはこれでおそらく大丈夫だと思いますが、まだ記事の中にデッドリンクがいくつかあるようなので、それも順次修正していくつもりです。もうしばらくお待ちください。<(_ _)>

さて、来週は体育の日の三連休を控えているというのに台風ができたりして、なんか雲行きが怪しそうな雰囲気ですね。台風来るならさっさと来て欲しいのに、ウジウジされたら秋雨前線北上・関東附近で停滞じゃないのよぉ~。(-"-;)
 

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2006.08.30

たらこキューピーCD化!

B060830a
たらこたっぷり (^^) 09/06発売! ¥ 1,260

さてさて、二年程前にたらこキューピーのCMが好きっ!って記事にしたら、それ以降一部でブームになったらしく、いつのまにやらCMソングがCD化の運びになっていたのにはビックリでした。

そんなわけでニュースを聞いた当初はうぉ~うぉ~っっ!と叫びまくって狂喜していたのですが、聞くところによると今回のCDはオリジナルテイクが収録されているのではなく、キグルミなる小学生ユニットが新たにレコーディングしたものが出るらしくて、個人的にはそれがちょっと・・・って感じ。せっかく出すなら今までのテイクやキューピーのサイトの合唱バージョンなどをまとめて入れて欲しかったなぁ。なので新品は買わずおそらく中古屋さん流れを購入する事になると思います(笑)。

あと初回限定でたらこたっぷりボックスなる特製版も同時に発売されるらしいのでたらこマニアの方はこちらの方がよろしいのでしょうね。

ちなみに前述したたらこキューピーのサイトはこちら。んでCDのサイトはこちらになります。興味のある方はぜひどうぞ~。(^^)(^^)

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(あーあ、買っちゃった・・・。左がモンベル、右が17年もの?のサーマレストUL)

あと、お盆は山行きにいろいろに出金夥しく金欠状態だし、泊まりがけ自体ここ数年は年一になっているというのになんと週末に↑エアマット買っちゃいました~。

ちなみに買ったのは左の赤い小さい方で、モンベルのULコンフォートシステムパッドなるもの。実は先月、山用品屋さん巡りをしているときに偶然見つけて、手に取った時からその軽さと小ささ、そしてその値段に凄く惹かれていたのです。

もちろん沖縄を除く日本全国を共に回ったサーマレストの方も愛着はあるし、まだまだ問題なく使えます。でも去年鳥海行きの時に購入したダウンシュラフよりも大きくなってしまった姿を見て、今ならもう少し小さいのがあるのだろうな~、と買い換えを考えるようになったのですが、サーマレストUL(ウルトラライト)の後継であるプロライトは怖ろしく高いんですよね。というかこのUL自体も当時国内で買うには高すぎたんでREI経由で買ったんだっけ。

とにかく、モンベルの方も色はともかく(笑)空気を入れて広げてみれば寝心地はなかなか快適で、縫いつけられているストラップがマットを丸めてまとめるのに大変便利だったりと、「あったらいいのに」と思っていた機能もついて今のところは大満足。ほいじゃぁ、どこかへ・・・と行きたいところだけど、これから泊まりがけで行けるがどうかなんてわからないんだよなぁ(苦笑)。ということで先週のお山はお休みでした。(^^ゞ

・・・・・☆

あとも一つ。リンクの方に時折こちらのBBSの方にいらしてくださる茄子さんのブログ、唯我独山を追加しました。

ひとり深山に分け入る茄子さんの山歩き沢歩きは一見淡々としながら、実は滋味深いもの。見ていて引きこまれてしまいます。みなさま、ぜひご覧くださいませ。(^^)
 

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2006.07.16

やはり・・・

b060716
(DIFFERANCE最後のアルバム  SSE4051)

先月末辺りから北村(昌士)さんが亡くなったという噂話がちらほら流れていましたが、ここへ来て確実な筋からの情報が上がるようになり、どうやら確定の様相ですね。

とはいえここで北村さんの話をしてもわかるのはおそらくゴン太さんぐらいでしょうが(笑)、5.6年程前に病気になって以降ほとんど表だった活動をしていなかったので、心の中では近い将来こうなるのかなぁ・・・とは思っていました。

まぁ公私ともにいろいろとあった人なので(笑)いろいろ云われるのはしょうがないところだけど、少なくとも非常に優れた音楽の聞き手として、そして数々の才能を発掘したプロデューサーとしての仕事ぶりはやはりリスペクトされてしかるべきだし、多感な時期にフールズメイト(現在のビジュアル系誌とは全く違いました・ボクが読み出した頃は編集長はすでに羽積さんだったけど)を読み、ライブハウスへ通い、レコードや本を買いまくった・・・ボクにとってこの人から受けた影響は良くも悪くも本当に大きく、特別の感慨を禁じ得ません。

結局1998年の吉祥寺でのDIFFERANCEのライブがボクにとって彼の最後の姿になってしまいました。そおいやこの日はさかな(もしかするとその別ユニットのカメラかも)が対バンで確かポコペンさんが北村さんにエールを送っていたんだよなぁ。。。

しかし、この訃報に接したお陰でいろいろな方の消息がわかったのが収穫でした。ジュネ(AUTO-MOD)や川喜多姉さん(D-Day・しかもなにげに過去の音源がリリースされているし)がブログやってるなんてのも時代かな~?やっぱり。とにかく故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。詳しいのはここになるのだろうな。
 

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2006.05.30

いろいろ変えています (^^ゞ

B060530a
(王岳と吉沢巖・・・御坂主稜より)

はい、今週はお休みです。(^^ゞ
日曜は目が覚めたんですけど睡魔に負けてしまって。。。

ええと・・・お気づきの方は少ないでしょうし、今までお知らせもしなかったのですが、実は山歩きの記録倉庫の方をちょこまかイジっております。

まぁ私の文章自体が酷すぎるので、それこそいじる箇所なんて腐る程あるじゃんって云われそうなんだけど、今回変更しているのはほとんどが尾根の名称(あくまで仮称よ~)。サイト開設当時はきちんと用意しようと思っていた概念図の作成を放棄してしまったので、地形図エアリアを参照してもう少しわかりやすい表記にしてみました。

それでもわかりづらいよ~という声もありましょうが、ここは文章を丹念に追ってみてください、とお願いするしかございません。もともとそういう山歩きばかりでもありますし。。。<(_ _)>

それともう一つ大きな変更点があって、それは今まで「創研山」としていた御坂・王岳の南尾根上にある1428m峰を、とりあえず出自のしっかりしている「吉沢巖」に変更したこと。しつこいようですがあくまでとりあえずですので、この岩峰については私自身今後も調査していくつもりですし、もし詳細をご存じの方がいらっしゃったら、ご教授頂けると嬉しいです。

B060530b
(酉谷源流部の一角)

あと、今年に入ってから東京都の水源林巡視路・・・特に日原周辺の質問が増えているのですが、それと同時に巡視路の道筋を図説してくれといった要望もぼちぼち来るようになりました。

もちろん質問にはできる限りお答えしておりますが、図説の方は今後も一切するつもりはありません。理由を一つ云えば、こういった整備の保証されていない径路/廃道歩きというのが実は一番難度が高いからです。

こういった径路歩きはともするとこの手の山歩きをはじめた人向きのモノと思われがちですが、慣れていないと現在地がわかりづらいし、なにより径路が悪くなって進退窮まったとき藪尾根・沢の登下降のスキルがないとまず切り抜けられない。

そういう状況になったら引き返せばいいじゃんって思われるかもしれないけど、水源林でも引き返した方がえらく時間がかかるような場所もあったりするのです。
 
それに必要以上に説明しすぎるのも結局歩く楽しみをスポイルしちゃいますし・・・というかコレが図説をしない一番の理由なのかも知れません。(^^ゞ
 

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